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会期:2012年7月11日(水)~13日(金) 会場:東京ビッグサイト 主催:リード エグジビション ジャパン株式会社
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本展に出展される企業の多くは、自社の製品・技術をPRするだけではなく、具体的な商談を積極的に行っております。その結果、本展にて「成約につながる商談ができた」という声を毎年数多く頂戴しております。
前回を20%上回る1,200名がブースに来場。省エネ・節電対策を考えるオフィス・工場ユーザーのそれぞれにソリューション提案ができ、営業効率が非常に良かった。
ブースに4,900名が来場し、600社と商談。そのうち220社と商談が進行中。経営者・総務部・工場のキーマンが多かったため、大型の案件も既に決まっており、最終的に12億円の受注予定。
総務・環境部などの企業ユーザー、環境省など普段会えない官公庁のキーマン500名と具体的な商談。結果、1.5~3億円の受注見込み。また、メディアにも取上げられ、その他の効果も非常に大きかった。
2,700名がブースに来場し、うち500名と商談。50件の具体的な商談が進んでおり、年間を通して3億円の受注見込み。特に上場企業の総務と会え、非常に営業効率が良い。
会期3日間で330件の商談。特に企業総務から想像以上の反響があり、最終的には150件、3億7,500万円の受注見込み。あまりの反響のため、次回はスペースを増やして出展。
昨年以上の来場者がブースに来たため、営業マン6名を常駐させ 600名と名刺を交換。新規、既存のお客様と現在の時点だけでも20件の商談を行い、1,000万円以上の受注見込みがある。
メインターゲットの総務部など400名がブースに来訪。現在40件の具体的な商談があり、年間を通して2,000万円の受注見込み。総務部と会える良い機会になった。
工場の施設管理に関わるマネージャークラスの方々約150名と商談。来場者の役職や意識が高く、これ以上ない営業の場だと感じた。最終的には1,500万円の受注見込み。
総務・環境部などの企業ユーザーや商社など363社と商談。会場にて10台以上の受注が決定。役職が高い来場者が非常に多く、新規顧客開拓の絶好の場と感じた。
会期中に200件の商談を行い、15件の具体的な商談が進行中。最終的には3,000万円以上の受注見込み。課題を持った来場者が多いため、次回はスペースを2倍に拡大して出展する。
総務部4名で来場。8階建ての本社ビルの省エネ対策のため、断熱フィルムとLED照明を会場にて比較検討。数社より見積りをもらい、800万円で導入予定。
全国4つの工場に太陽光発電システムを導入する目的で来場。事前に出展社とアポイントを取り、会場にて商談を行った。導入が決定すれば6,000万円での発注となる。
オフィスエリアの節電対策のため、LED照明・反射板の導入目的で来場。会場で5社より見積りをもらい、300万円で導入予定。総務向けの展示会はここしかないので、来年も来場する。
ウィンドウフィルムの導入を目的に来場。現場で様々な企業を比較検討し、会期後すぐに導入を決定。1支社あたりで30~40万円、合計240万円での発注となる。
工場に壁面緑化を導入するために来場。会期後に再度数社と商談をし、まずは工場の一部分で導入。その後は全体へ800万円で導入検討中。
LEDライト・遮熱塗料の導入を検討するために来場。会場全体を一通り回り、現在4~5社と商談中。テナントを含め導入すると、数十万~百万円規模の発注になる予定。
省エネ、エコ化を進めるために6名で来場。目的の会社と1社1社真剣に商談を行った。社内全社をLEDライトに変更するため2,400万円で発注予定。
改正省エネ法の関係で、エネルギー管理システムを比較検討するため来場。出展していた2社より提案をいただき、最終的には2,000万円程で導入予定。
風力発電・光ダクトを事前に導入検討しており、会場で比較検討するために来場。現時点でいくつかの案件が進んでおり、2,000万円以上の導入は確実。
LED照明の選定のために来場。出展社数が多かったので会場内で比較検討ができ、現在数社と商談中。案件の導入が決定すると5,000万円以上の発注となる。
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